今日8時入りでバイトなのに、現在3時27分。眠れぬ夜にこんばんわ。十文字貴人です。
タイトルは「遅く起きた朝は・・・」にかけてあります。この番組、今でもやっているのかしら。
さて、何の報告かといいますと手に入れてからは結構経ってしまったものの都合で
紹介できていなかった今月号のウルトラジャンプのお話。そう、今月号のウルジャンには
シヒラ竜也君の「D-D」の読切前編が掲載されています。

okamaセンセのビビッドカラーな黄色い表紙が目印の今月号のウルトラジャンプです。

ほら!掲載されてます。
今回は、主人公ハヤマの所属するサークル「都市伝説研究会」の合宿でのお話。
現代のカーナビには存在しない伝説の「幽霊ホテル」で葉山一行に降りかかる事件とは・・・?
前編と言う事で、勿論来月号にも後編が掲載。書店に立ち寄った際には要チェック!!
今まで。十文字が絵を描き続けてきた理由は大きく分けて2つあります。
一つは自分が生きてる証を残す為。存在意義を自分に確認させる為。
もう一つは周りの人達の笑顔を作る為。笑顔を見たい為。
笑顔が見たくて絵を描いてきたのに、その絵で人を傷つけているとしたら
今まで何をしてきたのだと自分に質問をするでしょう。
そして、絵以前に自分と言う人間をを嫌いになってしまわれたら、自分の夢は叶わない。
せっかく命と時間を犠牲に一生懸命絵を描いても、それを描いた人が十文字だったなら
人によってはそれはなんの価値もなくなるのです。見たくもなくなるかもしれません。
もし、自分が過去に何気なく言った言葉で何人もの人を傷つけていたのだとしたら
それは本当に怖く、そして愚かな事だと思います。気付いた時には既に遅いと思います。
人を傷つけずに済むにはどうしたらいいのか。必要最低限何も話さなければいいでしょうか。
人間とは単純で難しい生き物です。一つ分かるのは、自分という人間が・・・・
とても、とても。未熟であるという事。自分が想像する以上に。
現状を嘆くより、未来に努めたいと思います。
ネガティブシンキンを YA☆ME☆RE!(笑)
打開なんぞその気になれば幾らでもって訳にも行かないかもだが出来るさーじゃぜ!
つーかシヒラ氏のマンガって俺がついて行けそうになさげな内容のが多そうでショボーン。
シリアスすぎるのかなー。
もちっとほんわかーなやつキボンヌなのだけど
華麗にスルーされそうだね(笑)
サイキックはようわかりませ〜ん(^o^)